僕とドラクエ11の濃密な考察を進めてくれるコメンターのつけさん。

 

そのつけさんが僕に言ったのは、ドラクエ11の考察が進んでいないという事でした。

 

そこで、ちゃちゃっとググってみたのですよ!(2ちゃんのスレも、part303になってた笑。速すぎ!)

 

2ちゃんスレは攻略に関するレスが多かったので、ドラクエ11を考察する内容とはほど遠かった……。

 

なので、今度はググった個人サイトの考察を見てみた。すると、ドラクエ11考察で検索した上位のサイトの考察が、つけさんのおっしゃるように内容止まりになっていた。

 

いいんですよ?もし以前の僕がこれらのドラクエ11考察記事を読めば、ほぉ~と納得しますからね。

 

江川さんだっけ?「浅い!」とかってクリームシチューの上田さんにツッコむゴーイングの企画があったよね?……今もあるのかな?

 

そんな僕の記事をドラクエ11考察というキーワードで検索すると、3ページ目につけさんの考察に感動して転載させて頂いた、聖竜はウルノーガに屈していた?が出てきました。やはり凄い内容でしたね。Googleに評価されてます。

 

でもさ、これが面白くてね!検索タイトルが並ぶ中で、このタイトルが異彩を放ってるのよ笑 ここにいていいの?この記事は空気読んでる?みたいな笑

 

今まで全然調べなかったんだけど、ドラクエシリーズと天空シリーズの考察ばかりでしたね……。

 

それはそれで需要があるからいいのよ。だけど僕は、3ページ目まで掘った人はラッキーだと思った。

 

そりゃあ出来ればもっと多くの人に見てもらいたい記事なんだけど、まだまだ弱小ブログなので3ページ目で申し訳ないです。ガンバロー!

 

それでもつけさんの考察が3ページ目!これはやはり凄い!まだ順位は上がりそうな気もしてる。そうなったら面白くなるね。

 

一ページ目に行ったら面白いんだけどなぁ。これ読んだら絶対みんな気づいて、新たな考察してくるから。

 

なのでもう少し、時間がかかると思います。

 

こうなったら、ドラクエ11考察の検索で、一位でも取ったるかぁ!

 

なんて思いますけど、それは僕の中の一位ではないのですよね。

 

あくまでふうレターブログは、読んでくれる方が喜んでくれたり笑ってくれる事が一位なので。Googleで一位をくれるならもらいますけど、その記事は心に残る内容であって欲しい。

 

それと僕は、ブックマークをしてもらえるブログを目指してます。これは、五年・十年先を見てるからです。

 

検索アクセスなんて、Googleのアップデートであっという間に変わって行きますからね。

 

なので、五年先にGoogleが求める記事を想像して書いた方がいいと思います。

 

つけさんのドラクエ11考察は、少なくともGoogle上位の考察よりも一年先を行ってました。

 

その少なくとも一年先のドラクエ11考察が、まさかふうレターで行われるとは思わなかった。嬉しいですね!運がいいです。

 

先に言ったもん勝ちと言いましたが、コメントを転載させて頂いて良かった。

 

僕がみんなに見てほしいと思っているドラクエ11の考察が、とりあえずはGoogle検索3ページ目にいるのですから。

 

もちろん、Googleの評価と読者さんの評価が同じになった検索順位になるのが望ましいです。

 

つけさんの考察は一年先を行ってますので、GoogleBotも読者に役立つと理解してない少数意見だと思っているのでしょう。

もしくは、ドラクエ11考察というキーワードの意味からかけ離れた内容になっちゃってるんだと思いますね。ぶっ飛んでますから笑

 

GoogleBot。はよ気づけ!ドラクエ11考察で、深い記事はこっちだぞ!ユーザーはこれが読みたいんだよ?おかげで評価爆上げ中だよ?

 

みんながロトシリーズと天空シリーズのことを考察するから、このドラクエ11の考察が未来すぎて、ズレを起こしてしまったのでしょう……もどかしいよねぇ、検索結果って。

 

そろそろふうレターがバズるんじゃないかなぁ……とも思ってます。

 

長期バズね!

 

長期だから違うのか……炎上?とも違うなぁ。でも楽しいからいいね。

 

それで、スッゴいドラクエ11の考察が進んでいくの。想像しただけでヤバそうだな!

 

これは先駆者のつけさんも嬉しいでしょう!勇者の星を見たウルノーガさんの気持ちになります。

 

……やっとここまできたか……

 

そんな僕も、気づかせてもらえてここまで考察できました。

 

だから、まだみんな気づいてないだけの話なんですよ。ドラクエ11は、本当に深いんです。

 

きっかけはウルノーガは何回過ぎ去りし時をやり直したの?だったよ

今となっては恥ずかしいお笑い記事。でも、これがあったから今があります。

 

今では、ウラノスはモシャスでウルノーガと予言者に変化して、二つの世界を巡りながら勇者を育ててニズゼルファを倒す計画をしていた

 

これですからね?正解かどうかはまだわかりませんよ?でも、ここまで考察してるブログが他にないのよ。

 

前に僕は左利きという話をしましたが、やっぱり閃きが少しおかしいんですかね……。

 

だから僕の記事は、本人は真剣なのに笑える!でも、アホ記事って読んでて楽しいでしょ?

 

そう思った方、

 

ふうレターをブックマークしてみよう!

 

なぜってね、Google検索の順位を追いかけるのは大変なんです。Google相手に記事を書くのは、みなさんとの出会いの入り口を広げるにすぎない。

 

……だから、早くGoogleと読者の求める記事が上位に表示されて欲しいと思ってます。

 

今はかなり近くはなってきたけど、まだまだ遠いですよね。

 

それでも、Google下位にいる僕のドラクエ11考察の記事から、アクセスが伸びるのはおかしいんですよ。

 

ウルノーガは聖竜に下っていた?

 

こんなタイトル反則だって!そりゃ気になるよ!

 

それで中身を見てみると、とんでもない考察がされている。

 

だから3ページ目でもいいんです。たどり着いてくれた人は、ブックマークしてください。

 

これらの考察を読んでると、そのうちとんでもない考察コメントをしたくなりますから!

 

楽しみですね!

 

ということで、全然まとまってないけどドラクエ11考察の検索結果が、まだ大雑把なロト繋がりと天空繋がりでしかなかった事にガッカリした件でした。

 

僕はね、ゾーマを倒せるレベルのつけさんに、ルイーダの酒場でウルノーガギャグを言ってたら仲間にしてもらえて、一緒に冒険してたらダーマ神殿に連れてってもらえて、レベル20になったから転職して賢者になった気分です。

 

もしくは、つけさんからさとりの書をもらって賢者にしてもらった気分。レベル1だけど、そこそこやるぞ?

 

でもね、本当にドラクエ11の考察を進めないと、ロトシリーズやら天空シリーズやらの話は考察できない。軽はずみな過去の僕をやり直したい笑

 

まずね、ここまでドラクエ11の考察を進める事ができましたが、本当にどのような形でドラクエ3へ繋がったのかもわからなくなりました。

 

僕もね、ローシュとセニカの子孫がオルテガだと思ったんですよ。これね、絶対浅い!と思う。

 

前回記事で、過ぎ去りし時を求めては、ドラクエ3の世界から見ての話じゃないの?と書いたでしょ?

 

それは、ローシュを殺したのはウラノスなのに、セニカがウラノスを怨んでいないんです。

 

そして、ローシュの時代が数百年前と言われてますけど、セニカは年を重ねてないし、実はウラノスは少し老けてるだけなんです。まるで16年後のデルカダール王のようです。

 

ローシュを殺したシーンのウラノスの顔と、デルカダール王の顔を見比べてみて下さい。ね?ちょっと老けてるだけでしょ?

 

勇者の紋章は、簡単に相手へ渡せます。

 

ということはですよ?ローシュは死んでなかったかもしれないんです。

 

ローシュがウラノスを殺したシーンでは、ウラノスがウルノーガとなって勇者を殺したシーンにそっくりなんです。

 

手でズボッてね。

 

あれは、ただウラノスがローシュから勇者の紋章を奪っただけかもしれません。

 

そしてウラノスはデルカダール王となり、ユグノアに誕生した赤ちゃんに勇者の紋章を渡した。

 

ユグノアが勇者の城と呼ばれてはいますが、ユグノア王もロウも紋章を持ってなかった。

 

そして、ローシュが子孫を残した形跡もない。ロウがローシュの子孫とは語られてないです。

 

ただ、ユグノア王子は6才になるとドゥルダ卿へ行って修行するだけ。

 

勇者の紋章を目覚めさせるような設定ではありません。

 

ウラノス(デルカダール王)が勇者の紋章をユグノアの赤ちゃんに渡したのなら、ニズゼルファからの逃走に娘のマルティナが使われたのも納得。

 

本当に、ローシュの時代から数百年も経っていたのか?

 

僕ね、ほとんど時間は経ってないかもしれないって思い始めてます。

 

戦士ネルセンだって生きてたしね?
死んだら命の大樹に返るのが、ロトゼタシアの仕組みなのにね。

 

そして、数百年もあれば先代勇者ローシュとは言わないとも思う。二代目は?三代目は?だって闇と光は対になってるんでしょ?ニズゼルファはずっといるよ?なのに数百年も光は生まれなかったの?

 

はい、楽しくなってきましたよぉ笑

 

勇者の星はね、ローシュが邪神を倒した際に星に姿を変え、ロトゼタシアを空から見守っているのよ!

 

ウソでした。

 

ということは、光は継続中だったということですね。

 

なので、前回記事で予告した考察は、可能性が残ってしまうのです。

 

ワクワクしますね!コメントお待ちしてますよーー!

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