ドラクエ11の聖地ラムダに関するまとめ

双賢の姉妹、ベロニカとセーニャの生まれ故郷である聖地ラムダ。いにしえの時代に、邪神から世界を救った勇者を称える仲間たちによって聖地ラムダは作られました。

 

そんな聖地ラムダに関する情報をまとめてみました。

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いにしえの勇者に加担した者のたちが、聖地ラムダを作った

大聖堂の上にある巨大像は、いにしえの勇者と共に邪神と戦った賢者セニカ。

 

その仲間たちが作ったのが、聖地ラムダです。聖地のはじまりの本

聖地ラムダの大聖堂に飾られた神話の時代の聖画

 

聖母と伝説の勇者ローシュの誕生の絵

『降誕』

神話の時代のすべての始まりとなる一枚。伝説の勇者ローシュの誕生を描いた聖母子画

 

聖母はセーニャではないかと思ってます。場所は聖地ラムダがないはずなので、全くの不明です。

 

命の大樹が燃えている絵

『災厄』

この世の命のすべての根源となる命の大樹が散りゆく姿を描いた聖画

 

邪神ニズゼルファが命の大樹を燃やしたと思われる一枚ですね。

 

邪神に挑む伝説の勇者ローシュと仲間の絵
『対峙』

伝説の勇者ローシュとその仲間たちが邪神に挑む姿を描いた聖画

 

先代勇者ではなく、伝説の勇者ローシュと書かれています。マントを身に着け、天にかざしたのは勇者の剣ではなく左手にある勇者の紋章。この聖画は、よく見ると四人います。

 

勇者の星が浮かぶ絵
『星天』

平和となったロトゼタシアの世界に、勇者の星が浮かぶところを描いた聖画

 

どこから見た勇者の星かは謎。森が繁っているので、サマディー地方ではないのは確か。

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聖地ラムダの賢者セニカの石像

聖地ラムダの大聖堂にある対峙の聖画に描かれたローブ姿の人物ですね。この絵と賢者像の二つから、セニカはニズゼルファ戦ではローブ姿だった事がわかります。

 

しかし、

 

聖地ラムダのセニカ像は、ユグノアの勇者像と夫婦なんですよね!そしてユグノアの勇者像は、ドラクエ11の主人公と思われます。

 

なので、時のオーブを破壊するのは禁断のチカラなのでしょうね(笑)

聖地ラムダでは、数百年に一度夢見をする者が現れる

聖地ラムダの夢見の話

前任は不明。現在の聖地ラムダでは、ファナード長老が夢見しますね。そのファナード長老は、勇者誕生を夢見していました。

 

これも時のオーブ破壊により、夢見するのはファナード長老ただ一人とも思えますね。

 

考察・コメントお待ちしております。新たな確定情報がありましたら、追記しますのでよろしくお願いします。

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