どうもー。自称小説家のふう船です(笑)

 

今ね、リミットを完結させたいんですけど、他にも懐かしい小説がたくさんありました。

 

スポンサーリンク

2015年の冬から書き始めた作品たち

 

思い返してみると、初めて書いた小説が完結していなかった(笑)

 

僕の記念すべき第一作目は、マサユメくんというギャグ小説。最近思い出して読みなしたら、スゲーアホな事書いてた!

 

自分でも笑っちゃう作品なので、これはおいおいブログに載せようと思います。でも文章はメチャクチャなので、その辺はご勘弁を。

 

今も下手くそなままだけど、これはこれでそのまま載せようと思います。その方が、読者の皆さんも楽しいでしょ?

 

ふう船しょぼ~!とかなると思いますので(笑)

 

皆さんの自信にして下さい。こんな実力で、ネット公開で恥さらししてるんだぞーってね?

 

マサユメくん……懐かしいなぁ……。

 

でも三年経ってますので、ようやく全体のオチが閃きました。三人称ですが、実はかなり特殊な一人称になっています。これがオチね?

 

次は、なぜか恋愛ものなんだよー(爆笑)

 

短編の、起きたら人生変わっちゃう(仮)

 

これはね、魔法のiらんど大賞に応募した作品でした。知ってると思いますが、魔法のiらんどって無料ホームページ作成サイトだったんですよ。

 

僕ね、昔ゲームのホームページを作ったりして遊んでまして、その名残で魔法のiらんどに小説を投稿したんですよ。

 

そしたらね、いつのまにか女性オンリーサイトになってた(笑)

 

で、まぁ女だらけだけど男がいても面白いかな?ととち狂いまして、一年くらいそこで書いてました。

 

アホやねー!

 

しかも二作目になる起きたら人生変わっちゃう(仮)は、かっこ仮のまま出したからね!バカだよ~ホント。

 

それで魔法のiらんど大賞に応募してみてわかったのは、作者の性別と年齢を記載しなくてはならなかった事。

 

そんなん無理やん?もうすぐ40のおっさんやで?(笑)

 

昭和とかいう、僕が小さい時に明治生まれの年配者を見て、ほぉ~と思った年やで?

 

そうだよなぁ…年号が二つ違うって、サイバイマンがヒビった当時のベジータ並になにかの差を感じる……。

 

いいもーん……その分、大人の魅力でマルティナみたいに魅了するんだ!魅了はスゲーんだぞー!メッチャ強いんだ……はぁ……

次!(笑)

 

ふう船三作目は、懲りずに恋愛を書いた優(ゆう)と優(すぐる)のリアルな妄想交換日記

 

この作品は、妄想好きなゆうが恋人設定で日記を小説のように書いてたって話でした。それをお相手のすぐるに見られちゃうから大変!

 

そんな感じ。

 

昔はねー、メールなんてないし交換日記をやってたんだぞ?学校で渡す時、凄いドキドキしたんだから!

 

そんな青春を思い出しながら?なぜか恋愛ものを書きましたね。なんか恥ずかしくなってきたな……笑

 

これも完結してます。作品中にタフウとかいう自称人気ミュージシャンの奴らが出てきますが、それ僕です……スルーして下さい。次っ!

 

四作品目は、音楽つながりで書いたno name
当ブログ、ふうレターでも少し書き直してカッコつけてる作品ですね。(筆が進まないのよ……ごめん)

 

これは完結してますが、とにかく酷い!もうね、誰が話してるのかわからないのよ?

 

わかるのは、僕だけです(笑)
そのまま出します?読みたい?

 

次行きましょう!
あ、no name2もありますが、完結してます。はい。

 

五作目は、闇の輝き

おぉ……なんとドラクエっぽいタイトルなんだ……。そうなんです、ついにあのふう船がファンタジーを書きました。

 

これも完結してますね。ここまで一人称かな?でもファンタジーって、設定が難しいのね。本当苦労しましたわ。

 

ここでやっと小説家になろうへ移動してたんですね。だからファンタジーを書いてやる~ってなったんですけど、これがまたウケなかった(笑)

 

そんな闇の輝きを書き終えてから、ふと恋愛ものを書きたくなりましたね。だって楽だもん(笑)

 

でもただ恋愛では面白くなかったので、ギャグを入れました。

 

六作品目は、恋愛偏差値50未満

 

これがまーったく完結が見えない(笑)
ヤバイくらい見えません。ノリで書いちゃったからね。

 

そのついでにノリで書いたのが、恋愛偏差値クロスロード。七作品目ですね。50未満の佐藤太郎と同じクラスで、16才(一浪)のバツイチ少女を描いた作品です。(凄い設定だな……笑)

 

これも完結できません……ほったらかしだから、いつか完結させたい!

 

そんな感じで、小説家になろうで野球小説書いてやる~って思って始めたのが、八作品目のリミット

 

か、完結してません……っていうか、自身初めての50万文字越えになっちゃったからね。やりすぎましたわ。

 

僕的にはね、野球ものは水島先生がドカベンやらおはようケイジローやら色んな野球ストーリーを書いているので、もうネタ切れじゃない?と思っていたんですよ。

 

それで野球中継を見ていて、ふと閃きました。

 

野球あるあるをチートにすれば面白くね?

 

そんな感じ(笑)

なので、野球小説はリミットでラストだと思いますね。しかも初の三人称だったから、書き方がわからない。

 

流れってやつですかね?

とにかく読みにくいんですよ。それで、野球が小説になると、野球おかずの恋愛小説とかになっちゃうのね?

 

僕は試合を書きたかったので、あんな感じになってます。一球一球書くと、描写がみーんな同じになる小説って無理だろ!つまらんやん……

 

と、こんな状況であります。

 

今さら小説家になりたいとは思わないのですが、せっかく書いたから完結はしたいなぁと思っています。

 

ブログのネタにもなるし(笑)

 

それで、書き直したいんですよ?ホントは。だけど、マジで時間がかかり過ぎ!もうね、諦めて悟空頼んだぞ!って言いたい。

 

僕はヤムチャでいいです。文章下手くそなので、サイバイマンを一匹倒すだけで勘弁して下さい(笑)

 

だからヤムチャを弄らないでやってくれ~!

 

という訳で、まぁ、直さなくてもいっか!僕なりの成長も読めるしね!となったそうです……。

 

誰か一人でいいから面白いです!とか言ってくれないかなぁ……そしたら喜んで書いちゃうんだけど。

 

世の中そんなに甘くない!

 

だね。
でもさ……一人がリミット読んでくれたら、その一人で100PVとか行っちゃうんだぜ……スゴェ

 

あはは、ではでは!

スポンサーリンク